ひとはなぜ服を着るのか―文化装置としてのファッション

NHK教育テレビで12回にわたって放映された「人間大学」1997年10〜12期のテキスト。哲学者、鷲田清一(大阪大学教授/当時、同大総長/現)が講師を務めた、<ひとはなぜ服を着るのか―文化装置としてのファッション>です。第1回目から、ピアッシングとタトゥーの流行について言及し、「教育テレビなのに…」と妙ににやにやさせられました。■Title タイトル:NHK「人間大学」1997年10〜12期<ひとはなぜ服を着るのか―文化装置としてのファッション>■Author 著者:鷲田清一■Design デザイン:菊地信義+石田博美 ■Size サイズ:タテ約21、ヨコ約14.8、厚さ約0.6センチ、全143p ■Publisher 発行:日本放送出版協会、1997年10月■Condition 状態:B(表紙にこすれと、左上に折れた跡があります。中は比較的きれいです)■送料:メール便(80円)■本を3冊以上お買い上げの場合は送料(ゆうメール)をサービスさせていただいております
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